2015年5月28日(木) 16:10 - 16:40 Room5-6
事例発表

【最適な危機管理】

合成開口レーダデータを利用した地震震源地の変動モニタリング

ExelisVIS 株式会社
国内営業ユニット
根岸 正浩 氏


待望の国産合成開口レーダ(SAR)衛星、ALOS-2の打ち上げが成功しデータの活用方法への注目も高まっております。本発表ではALOS-2SARデータを、SARscapeを用いて地震エリアの干渉SAR処理した事例を発表します。

前提知識:()

前提知識:(A)必要なし|(B)GIS に関する基礎知識|(C)ArcGIS に関する初級知識|(D)ArcGIS に関する中級知識