2015年5月28日(木) 16:10 - 16:40 Room9
事例発表

【最適な危機管理】

クラウドを利用した「地理空間情報プラットフォーム」と標準的な手順処理を確立した上で挑んだ総務省「G空間シティ構築事業」とその成果

北九州市
総務企画局情報政策室
主任 塩田 淳 氏


北九州市では、周辺自治体とGISの共同利用をクラウド環境(北九州市クラウド×民間クラウド)を利用した「地理空間情報プラットフォーム」上で運用している。北九州市は、共同利用の重要な要素として、「COTS」及び「SOP」を掲げ、昨年度、総務省「G空間シティ構築事業」に挑戦した。その共同利用に必要な要素と総務省「G空間シティ構築事業」の成果とは、、、。

前提知識:()

前提知識:(A)必要なし|(B)GIS に関する基礎知識|(C)ArcGIS に関する初級知識|(D)ArcGIS に関する中級知識