2015年5月29日(金) 16:10 - 17:30 ホールB2 (地下1階)
ソリューションセッション

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気象GISセッション 〜気象データを使おう!〜


■セッション概要
気象データもGISで管理できる位置情報の1つです。利用分野は 「防災」、「海洋・水産」、「農業」、「自然エネルギー」など、多岐にわたります。
本セッションでは気象分野の講演者からの話題提供に加え、ESRIジャパンから気象データを使った技術情報をご紹介します。気象に興味がある方、気象データを活用してみたい方、気象防災の対応を考えている方にお勧めのセッションです。

■講演
◇「災害から身を守るための気象データの利活用について(仮)」
気象庁予報部予報課気象防災推進室 調査官 山浦 一晃 氏

◇「Airflow AnalystやWebGISを用いた気象モデル予測データの可視化の取り組み」
(株)環境GIS研究所 代表取締役 荒屋 亮 氏
西日本技術開発(株) 火力本部 火力技術部 技術調査グループ 課長 川島 泰史 氏

◇気象データとArcGISを組み合わせた土砂災害対策の活用例
ESRIジャパン(株) 白石 淳二

前提知識:()

前提知識:(A)必要なし|(B)GIS に関する基礎知識|(C)ArcGIS に関する初級知識|(D)ArcGIS に関する中級知識